どろあわわが効果があるという根拠

どろあわわの成分のヒミツ

2つの泥と大豆のシルクでシミ肌、毛穴ごっそり!滑らかにうるおう

沖縄のどろ「トルマリン」と火山灰の泥「ベントナイト」が毛穴の汚れをしっかり吸着!

どろあわわ トルマリン

どろあわわメカニズム

豆乳発酵液がぐんぐん浸透。洗顔後はしっとり透明肌に

豆入発酵液は豆乳の原料である大豆乳酸菌によって発酵させることで生まれる保湿成分の一種です。

保湿成分が肌細胞に影響することで、保湿作用が向上して肌が乾きにくくなり、乾燥から肌を守ってくれるのですね。

また豆乳発酵液にはこのメラニンの発生を抑制する作用もあるのです。
つまり同じ量の紫外線を浴びてもシミやソバカスができにくくなるのです。

他にも抗酸化作用アンチエイジング作用など豆乳発酵液には様々な方向からの美肌効果が期待できます。

豆乳

どろあわわは無香料・無着色・無鉱物油

このどろあわわは、よりお肌に優しい洗顔石鹸を目指しているので無香料・無着色・無鉱物油なんです。
こういった化学物質に敏感な方でも安心してお使いいただけます。

どろあわわの成分

水・ベントナイト・グリセリン・ミリスチン酸・ステアリン酸PEG-150・黒砂糖・ステアリン酸グリセリル (SE)・コカミドプロピルベタイン・サクシニルアテロコラーゲン・海シルト・豆乳発酵液・ヒアルロン酸Na・ココイルメチルタウリンNa・ステアリン酸グリコール・エタノール・EDTA-2Na・メチルパラベン・プロピルパラベン

 

どろあわわ

どろあわわの成分をもう少し詳しく見てみると。。。

ベントナイト

ベントナイトというのはモンモリロナイトというケイ酸塩鉱物を主成分とする粘土。

ベントナイトには皮脂を吸収する性質があり、肌につけることで余分な皮脂を除去することができるのです。

スカルプシャンプーにも配合されているのです。

 

グリセリン

グリセリンは、多価アルコールの一種で、体内の酵素により砂糖と同じように分解されます。天然の皮膚成分のひとつです。

グリセリンの肌への効果は柔らかなしっとりとしたみずみずしい肌を作りあげます。

保湿効果、抗アレルギーの働きがありますのでアトピー体質の方にもオススメ。

ミリスチン酸

ミリスチン酸は、パームカーネルオイル(パーム核油)由来の脂肪酸です。

保湿効果があり、潤滑剤、増粘剤、安定剤として使われています。

ステアリン酸PEG-150

ステアリン酸グリセリルとは昔からよく使われてきた界面活性剤の一つで、名前からは想像しにくいかもしれませんが、天然由来の界面活性剤で無添加の化粧品によく使われています。

 

黒砂糖

ミネラル、ビタミンB・ナイアシンは、肌細胞にハリや弾力を与えてくれる美容成分で、毛穴を引き締めてくれたり、肌のたるみを解消してくれるなどの効果を。

そして、ラフィノース(天然オリゴ糖)は日々の排泄を促す効果があります。また、便秘、肌荒れ、シミ、そばかすなどを防ぐ働きもあり。

黒糖オリゴは保湿・抗菌・殺菌力に優れており、肌を保湿させニキビ予防にも効果。さらにさらに、最近の研究ではしみの元となるメラニンを助成するチロシナーゼという酵素を阻害して、しみやそばかす、色素沈着などに美白成分があると判明

 

ステアリン酸グリセリル (SE)

無添加化粧品やエイジングケア系に配合されることが多い。
原料は天然由来だが、合成界面活性剤であると明記している化粧品もある。

 

コカミドプロピルベタイン

天然のヤシ油から酵素分解で得られたヤシ油脂肪酸と、クコやサトウ大根に多く含まれるベタインとを結合させて作られるベタイン型の両性界面活性剤。

洗浄力は高めだが刺激性がほとんどなく、両性界面活性剤の中でも刺激が少ない。泡立ちが良く、刺激緩和・コンディショニング効果がある。低刺激なのでベビーシャンプーにも良く使用されている洗浄剤。

 

海シルト(沖縄海泥マリンシルト[クチャ])

マリン=海 シルト=泥 → マリンシルト=海シルト。

沖縄でしかとれない貴重な泥で、昔は洗髪につかったり、そのまま顔を洗ったりしていたそうです。

クチャには地中海や死海の粘土と同様の性質があると発見されたそう。

雲母、スメクタイト・クロライト・カオリナイトの100ミクロン以下の微粒子から成り、この微細な粒子が強い化学的吸着性を持っていることに関係している。

 

豆乳発酵液

大豆イソフラボンをたっぷり含む豆乳を乳酸菌で発酵させる事で分子を細かくして肌への浸透を高める効果がある。

どろあわわの原料の大豆は、国内の契約農家による有機栽培のもの。このほかにも、ヒアルロン酸やコラーゲンなどのうるおい成分や張り成分を贅沢に配合。

 

ヒアルロン酸Na

皮膚によく吸収されて伸びがよくべとつかず、角質層の水分量を高める効果がある。また、空気中の湿度に左右されることなく、その保湿性を一定に保つという特性があり、ヒアルロン酸とグリセリンなど多価アルコールの併用による相乗効果(保湿効果・皮膚改善効果)を高めることが可能とのことです。

 

ココイルメチルタウリンNa

アニオン界面活性剤。
性質がアミノ酸に似ているため、アニオン界面活性剤の中でも低刺激で安全性が高い。

 

ステアリン酸グリコール

エチレングリコールのモノステアリン酸エステルからなる非イオン性界面活性剤です。界面活性剤としては、乳化力、分散力は小さいが、他の油性原料に配合することによって油相全体の親水性を増すことが可能。

油性のクレンジングクリーム・乳液などに配合されます。さらに、パール光沢付与剤としてシャンプー・洗顔クリームなどに配合されます。

エタノール

水と油をなじませる乳化作用・殺菌作用・防腐作用・皮脂を取ってさっぱりさせる清涼作用・肌の引き締め作用・成分の溶解を助ける作用。

EDTA-2Na

化粧品中に含まれる微量金属による品質の劣化を防ぎます。また、酸化防止剤として酸化から製品を守ります。
殺菌防腐剤、酸化防止剤等の成分として役割を果たしています。
お肌への刺激が多少ある為、敏感な人はアレルギー反応などを起こすことがあります。

[まとめ]どろあわわが効果があるという根拠

どろあわわは、沖縄のどろ「トルマリン」火山灰の泥「ベントナイト」「豆乳発酵液」という成分がポイント。

保湿効果はもちろん、抗酸化作用アンチエイジング作用など豆乳発酵液には様々な方向からの美肌効果が期待できそう。

これにより、

・毛穴の黒ずみが落ちた
・化粧のノリがよくなる!
・ニキビができなくなった!
・毛穴が目立たなくなった!

このような効果が生まれてくるのだとわかりました。

無香料・無着色・無鉱物油も大きなポイント。

また、どろあわわの原料の大豆は、国内の契約農家による有機栽培のものなど、ひとつひとつの成分にこだわっています。

安心して使える商品ですね。